Documentation
引用について
Starrydata2 の Web システムやデータセットを研究にご利用いただく場合は、以下のいずれかの論文を引用してください。個別のカーブデータを利用した場合は、必要に応じて元論文(CrossRef DOI)も併記してください。
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[1]
Starrydata: from published plots to shared materials data (2025)
Science and Technology of Advanced Materials: Methods 5, 1 (2025) 2506976.
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[2]
Data-driven analysis of electron relaxation times in PbTe-type thermoelectric materials (2019)
Science and Technology of Advanced Materials 20 (2019) 511-520.
個別データを引用する場合
Starrydata のデータは元の論文からグラフ画像を経由して抽出したものです。個別の Sample / Curve を論文中で参照する場合は、元論文 (CrossRef DOI) も併せて引用してください。各カーブの元論文情報は、Web システムまたはデータセット CSV の DOI 列から取得できます。
データセットのバージョンを固定したい場合
研究の再現性を確保したい場合は、Figshare または NIMS MDR で公開されている バージョン固定のスナップショットを利用してください。それぞれ DOI が付与されており、取得日を明記することで永続的に引用可能です。